■2026年3月10日(火)
・午前10時、JFMA事務所(5階)。
・午後2時、市ヶ谷 会議室。花の日持ち。
■2026令和8年3月9日(月)
・日経 → 自販機の稼働台数はピークから3割減 飲料メーカーの戦略がわかる9選
日本は世界有数の自動販売機大国ですが、稼働台数は約390万台とピーク時から約3割減少しています。自販機で販売される飲料は物価高による価格の割高感が敬遠され、消費者離れが加速しているとの指摘も。自販機事業の縮小や撤退の動きも広がっています。日本人の生活を支えてきた自販機の今がわかる記事を集めました。(内容や肩書などは掲載当時のものです)
■2026年3月9日、会津地方は2日続いて雪となった。
スバル軽自動車サンバートライワゴン車にて、会津から郡山駅へ。途中、磐越自動車道を利用した。有料道路で、乗車した車は農用車として利用しておりETCは無い。通常移動に利用している軽乗用車はETCのため、高速道路入り口、無意識でETCゲートに侵入してしまった。窓を開け、停まっているとスピーカーから「どうされましたか?」と人間の音声が聞こえ、「間違えました。発券をお願いします」と伝えると、右の3カ所ある発券装置のいちばんしたから高速道路入場券が出てきた。それを右手で引き抜くと、ゲートの棒(バー)が上に開いた。それで入場し右の窓を閉めて、高速道路の本線に入った。
高速道路は雪。磐梯熱海インター付近からは降雪は無い。郡山市内も無雪。
JR郡山駅の市営西口駐車場の2階に駐車し、そこから歩いてJR郡山駅へ。東北新幹線で上京。郡山7時32分発のやまびこ号自由席。通常は郡山・宇都宮・大宮・上野・東京と停車するが、この時間帯は通勤のため郡山・新白河・那須塩原・宇都宮、、、と各駅に停まる。通常自由席は1から3号車だが、乗車した新幹線は1から6号車までが自由席。現在、指定席が満席でも(インターネット予約できるため)、自由席が着席できる場合が多い。
9時30分ころ東京駅新幹線ホーム着。ホームから混雑する改札階に降り、新幹線ゲートを出る。紙の切符を持参している。2枚。1枚は乗車券で最終出口まで持参する。新幹線特急券は、この新幹線ゲートで回収される。2枚を入れると、乗車券1枚だけが排出され、それを受け取り、東京駅構内を地階に歩く。
3年前まで2店舗あった青山フラワーマーケット、売り場改変等で現在は1カ所に移転。昨年、スターバックスコーヒーが出来るためまた移転した。移転後の売り場を見たのが今回初めて。お店のスタッフの許可を得て、店内を撮影した。
ライフスタイルブーケ3種に加え、マルシェブーケが3形式販売されていた。ブランチ(枝物)のブーケ、グリーン(葉物)のブーケ。お悔やみのブーケ(白い大輪の丸いキク)。現在、日本国内の家庭の庭や河原等に自生している一年草のムシトリナデシコSilene armeria。
もとはヨーロッパ原産で近世・江戸時代に日本に渡来したと言われ、濃い赤の花。白花もある。園芸品種はピンク色のサクラコマチで種子が師範されている。
我が家でも10年ほど前に畑で栽培したことがあるが、軒下に自生している濃色の花を採花して出荷している。畑ではこぼれタネによりずっと数株が生き残っている。
サクラコマチは水野澄人さんが好きな花で、15年以上前、あるとき、この花をプラグトレーで根域制限して施設内で栽培されている生産者の話を聞いた。
・麦穂とチューリップをラッピングした簡素な花束を持ち撮影している卒業生。
・中央線特快電車で東京駅1番ホームから国立駅(約1時間)。国立駅構内のAFM。その後、吉祥寺駅のアトレで売り場が新設となっているAFM。京王線で調布駅。駅前のパルコ1階のAFM調布店。岡崎さんに昨年の納品等について。同店は富山のチューリップフェアで来店者が多く、遠目に30分程度店頭を見て、客の流れが止まってから挨拶した。
京王フラワーも見る。
花屋さん。吸水スポンジ、プラスチックの包装材は使用されなくなっている。
京王線調布駅4番ホームから市ヶ谷直通の電車に乗車。市ヶ谷駅から麹町方面に歩き、丘の上のビルにあるJFMA事務所を訪問(5階)。4月には移転するので、今回が最後となる。松島義幸さんと懇談。その後、市ヶ谷駅近くの宿に。10階。
炭火焼き干物(ひもの)定食 しんぱち食堂が開店しており、夕食はそこで、サバみりん干し定食(ご飯半割)を。1100円。同店は2年前に名古屋市内で初めて入店、この2月上旬も名古屋駅近くで入店し3回目。現在57店舗あり100店を目指している。

















































