■2024年11月8日(金)
・午後、三島町名入 山びこ。電源流域振興協議会による「奥会津の冬」展、クロージングセミナー。パネラーとして出席する。2025年は「奥会津の川」。
→ 図書館で林業
→ みんぱくデータ
国立民族学博物館の広報誌『月刊みんぱく』は、研究者の視点から世界各地のさまざまな状況を紹介しています。
本サイト『月刊みんぱくアーカイブズ』では、2005年4月号から2023年12月号までの記事
■『現代農業9月号』の特集は野菜のブロッコリー Brassica oleracea L. var. italica Plenck (1794)。和名はメハナヤサイ(芽花椰菜)。
花の生産からイチゴやブロッコリー生産に転換される人が増えている → ラジオおおまた
草花栽培で、つぼみを「ブロッコリー」と表現する場合がある(フクカエン種苗松永氏)。特にセダム類は、開花前のつぼみ出荷が多く、「ブロッコリー」で出荷している、、、と語る生産者が多い。花蕾(はなのつぼみ)での出荷が多くなっているフジバカマ類も「ブロッコリー」と呼ぶ人が出てきている。
JAながの みゆき営農センター(飯山市)→ シンフォリカルポス チャーミングファンタジー → チョウジソウ、キリアータ、ヒメヒマワリ
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→ MJ 「地球の歩き方」おにぎりに ミツハシ、ご当地料理で着想
ライブバス → 「音楽のまち」横浜、彩るステージ 30カ所超で一斉展開
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■国武貞克氏 → 八風山西南麓における旧石器時代遺跡の立地傾向の予察
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→FM愛媛
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■ → 建築界激変「脱炭素大改正」がやって来る、全国10万人超を呼ぶ実務講習会が幕開け
クラブフォレスト → 「既存客からの紹介」が倍増、住友林業が明かすWebサイト刷新と驚きの効果
→ 「集落の安全」と「生態保全」 住民と官学協同で両立、被害ゼロ達成
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インドネシア東部の観光地フローレス島のレウォトビ・ラキラキ山が11月7日、7回噴火した。噴煙の高さは約8キロに達した。
※日本農業新聞、松山さんのFBで、火山噴火は冷害を3ヶ年引き起こすという記事が紹介されていた。温暖化、暑い夏だけの対策植物を植えていると、火山噴火による冷害に対応できない、と指摘している。
2024年10月21日[論点]進む高温耐性品種への転換 農中総研客員研究員・田家康
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■ → 植生図


