10/4(金)出荷量減少へ。9社最終出荷

■17時24分配信の農協市況ファクス速報は、次回(10月7日・月販売)で、福岡花市場・あいづに続いて、沖縄県花卉、広島の花満、姫路、梅田、長野中央、埼玉、多摩を最終となると記載されています。出荷量が700箱。
 4日金は917箱、かすみ草@245円、2S53円、3S45円。
 アルタイル、マイピンク(最終)、ベールスター、フォレスト、スターマイン、ホワイトビクトリア、プチパール、ホワイトウィッシュ、染めカスミ、T2。
 かすみ草のケース単価は6755円、運賃は562/306/377円。
 草花はタカノハススキ、オミナエシ、タデアイ、コニカルブラック、ジニア各種、ブルーレースフラワー、マリーゴールド(アフロオレンジ)、グニーユーカリ、ユーカリミックス(葉の形状違い)、オヤマボクチ、グリーンミスト、ダウカス、初でオルラヤホワイトフィンチ(60cm@100)。


■10月からコメ集荷等もあり、土曜の集荷所は閉所となる。

■10月4日、小中津川の親戚が亡くなった。6日の葬儀。


良雄さんのアワ(紅孔雀)
出荷は終了している(次年度の種子)。





■アメリカ調査中の小川先生 自然農法の四大原則=不耕起、無肥料、無農薬、無除草。→ 福岡正信の自然農法に出会う旅


■松尾さんの本草学 → 大芦家



■松山さん → 園藝探偵の本棚 第34回 新しい品目の導入と産地化の歴史

 → 宇田先生の、、、「平成農業技術史」2019年9月10日刊、大日本農会が編集をし、農文協から出版されました。8,000円(+税)。

 → 「平成農業技術史」と「昭和農業技術発達史」という農水省が編纂した正史に名を残した育種家が生みだしたビッグバン品種を紹介します。あわせて、令和新時代の育種を考えます。