4/12(木)博士山大枝沢天狗様祭り(大岐)、春の販促

■2018年4月12日(木)

 午前6時、大岐の天狗様鳥居にハタカケ(旗掛け)。10時、大岐センターで直会。
 
 私は通院検査のため欠席。
『かすみ草ニュース』ファクス配信。  
■4月11日(水)曇り、午後に雨、5℃。寒い日。
 雪どけ量は、川の水の増水量でわかる。この数日は寒く、雪が舞い、そして今日も川の水が出ていない。
 
 11日午前9~10時40分、敏章兄・亨兄・父の清一と私が立会、柳沢峠の山林の検分。3名が来られ、私の案内で山中(枝沢の両岸尾根・残雪のコナラ林、ブナ林)を歩いた。

 父・清一が言うには、ブナの樹冠をみると、梢先端がかなり膨らんでおり、この春はブナの花が咲き、秋に実を付けるという見立て。

 午後に雨となり、融雪した場所のハウス建てはできないので、車で20分、ファーマーズカフェ大芦家に行くと、金山町玉梨地区に暮らし始めたハチスユーマ氏がカウンターにおられ、懇談した。木がその土地で育つ意味、サケの回遊する意味、、、など。
 
 
■農文教の季刊地域編集部のSさんから電話がある。書評について750字。

 
■田島田部の湯田浩仁氏(息子・浩和君)の春の販促はこの週末のフラワー・ドリーム(東京ビッグサイト)、その翌週の八王子商店街。→ 商品を売る





枝沢

もとカヤバ、炭焼きで、コナラ2次林(里山)


官民境




枝沢とマックラ沢の出合い尾根(場良山)

枝沢源頭部のブナ林


枝沢

枝沢と川谷本沢の出合い尾根



ほぼ織り終わり




越後奥三面
山崎伊豆

予備に取らない

モノの背景



パールグリーン