3/15(木)晴天・19度。

■2018年3月16日(金)

 本日も、会津若松市内の総合病院で父親の検査を行なうこととなる。

 昨日15日の昭和村議会の最終日は、紛糾(もめて)17時30分まで審議がかかった、という。今朝の新聞にはそうしたことは書かれておらず通過議案が記載されていた。
 村議会が終了し、4月22日の村長選挙モード。来週後半の立候補予定者への説明会がある。

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 17日(土)に、ハタニ・ハタヒッパリする。

 18日(日)彼岸の入り。ホトケオガミ。
 
 21日より出張、22日午後、愛知県渥美半島のかすみ草産地視察。

■3月14日(水)から販売がはじまった、緑色のかすみ草新種アマゾネス(スミカ)について、東日本板橋花き(市場)の樋口博紀さんにうかがうと、自然の色で、染めたものではないと、ていねいに説明して販売されている。買参人(生花店)は、ナチュラルな緑色に、驚き、評価される、、、、特に女性が買われていく、という。

■MPSアメリカ → http://www.floraldaily.com/article/14431/US-(CT)-Straight-A-on-sustainability-for-Casertano  


 →フローラベルデ・エクアドル

■3月15日(木)晴れ。会津若松市内19度。父の通院送迎つきそい。16日に検査をすることとなった。いったん、昭和村に帰り、19時より会津稽古堂3階4室で、中国語会話教室に参加。10名。テキスト17課の復習と、18課。21時終了。


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■今朝配信。極めて興味深い。

有料メールマガジンより。アメリカ在住の鈴木敏仁さん。
アメリカ流通eニュースVol.22,No.11
ウォルマートによる生鮮廃棄を削減するAI技術

ウォルマートはこの決算発表の直後に非常に興味深い技術の導入についてわざわざリリースして周知している。生鮮の鮮度管理でAIを使い成功しているという話なのである。

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 名称はエデン。産地から棚までの生鮮の状況をモニターし管理するAI技術である。すでに配送センター43ヶ所に実装を終え、昨年の導入から8,600万ドル分の廃棄および関連コストを削減し、今後5年間で20億ドル分の節約を目標にしているという。年間にすると4億ドル、1ドル100円換算で4,000億円分もの効率化である。(略)

 
■切り花では、似たような仕組みとして、 → フラワーウオッチ